
SSL対応していないfacebookページのカスタマイズタブが見られなくなります。
きちんと表示させるには、カスタマイズタブをSSL対応させる必要があります。
Xrea(エクスリア)やCORESERVER(コアサーバー)に設置したMovableTypeで「ようこそページ」などを作成し、facebookページに読み込ませている場合は、以下の方法を使ってSSL対応にすることができます。
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SSL対応していないfacebookページのカスタマイズタブが見られなくなります。
きちんと表示させるには、カスタマイズタブをSSL対応させる必要があります。
Xrea(エクスリア)やCORESERVER(コアサーバー)に設置したMovableTypeで「ようこそページ」などを作成し、facebookページに読み込ませている場合は、以下の方法を使ってSSL対応にすることができます。
先日、facebookからこんなメールが届きました。
メールの件名は「Facebookからお届けするメールの量が減ります - 理由をご覧ください」
facebookでは、友達との間で様々な交流などが発生した時に、そのことをメールでお知らせする機能があります。
デフォルトでは、ほとんど何が起きてもメールが届くという状態になっていて、ユーザーが自身で不要なお知らせを送らないよう設定する必要がありました。
デフォルトの設定のままだとメール受信箱がfacebookからのお知らせで埋め尽くされてしまったり、携帯のメールで登録した場合はメール着信音が鳴りっ放しになることも・・・
なので私が主催するfacebook基礎講座では、必ずこの設定方法について紹介するようにしていました。
つまりお知らせの設定をきちんとしてある人には、この仕様変更は大きなお世話だと思います。
元に戻す方法はこちら

MovableTypeで本文に画像を表示させようとすると、上のように画像そのものを本文に表示するか、右のように本文にはサムネイルを表示してクリックされたら元のサイズの画像を表示する方法があります。
試しに右のサムネイルをクリックしてみてください。
このサムネイルには別ウィンドウで画像を開くようにしてありますが、通常は画像のみが表示されてブラウザの戻るボタンでしかブログに戻れません。
これはイマイチ。
とは言え、できるだけ大きなサイズで見ていただきたい画像や、画像がたくさんある時は、サムネイルで表示しておいた方がページが見やすくなります。
そこで導入したのがLightbox。
画像をカッコ良く表示してくれるエフェクトのプラグインです。
以前にもprototype.jsベースのLightboxをこのブログにも導入していたことがありますけど、MT5にアップグレードしてテーマを新しいものに変えた時に外してしまいました。

このブログの各ページにも設置していますが、zenback(ゼンバック)のパーツをアメブロに設置する方法のご紹介です。
zenbackとは
zenbackはブログパーツです。ブログの記事の下や横に、「TwitterやFacebookなどのソーシャルボタン」「その記事に関係する自分のブログ記事」「その記事に関連するキーワード(関連サイト、zenbackキーワーズへのリンク)」「その記事に関係する他のzenbackユーザーのブログ記事」「その記事についての最新のTwitterのつぶやき」「その記事についてのはてなブックマーク」「その記事にFacebookでいいねを押した友達のプロフィール写真とFacebookコメント」を表示します。 (公式サイトより引用)
簡単にできるだろうと軽く考えていたら、意外に手こずってしまいましたorz
zenbackをアメブロに設置する方法は、ググると紹介記事がたくさんヒットしますが、肝心のアメブロの仕様が変更になっているらしく、色々と試してみても全く思った通りに表示されません。
6時間以上、くぁwせdrftgyふじこlp;(#゚Д゚)ゴルァ!!な状態でしたが、何とか解決。
この記事は、アメブロの「CSS編集用デザイン」を利用する場合のカスタマイズ法をまとめたものです。
その方法は以下の通り。

facebookページの「いいね!」Boxを、アメブロのサイドバーに設置する方法についてお問い合せをいただきましたのでお答えしたいと思います。
上記の画像のようにfacebookページのパーツをアメブロのサイドバーに表示します。
ブログの読者に「いいね!」を押してもらうことにより、ブログよりも氣軽に投稿できるfacebookで情報発信できるようになります。
作業の流れとしては
1)facebookでFBページのパーツのコードを取得します
2)アメブロのデザインカスタマイズで、取得したコードを貼り付けます。
以下は、作業の手順です。

昨日リリースされたMovableType5.1にさっそくアップグレードしてみました。
いつものように、ダウンロードした圧縮ファイルをサーバにアップロードして、SSHでログイン。
コマンドを使用して、サーバ上でMovableTypeのファイルを展開。
前回、アップグレード作業を行った時に、テーマが保存されたディレクトリを削除してしまい後が大変だったので、今回はプラグイン等のコピーもコマンドを使って行いました。
私の場合、コピーするディレクトリやファイルは以下の通りです。
そして、コメントスパム対策としてmt-comment.cgiをリネームしたので、その時のファイル名に合わせて変更。
さらに、CORESERVERでMovableTypeを運用する場合は、Captchaが動作するようにCaptcha.pmを修正します。
MovableType5.1では202行目から205行目を変更。
変更する行数を間違えてsyntax errorが出たのは内緒。
3月末から1ヶ月間、当ブログのコメント欄を閉鎖していましたが、スパム対策を施しコメント機能を復活させました。
2004年7月にブログを開設して以来、特にスパムに悩まされることなくやってきたんですが、今年の3月上旬からものすごい数のスパムコメントが襲来。

しばらくは手動でコメントを削除していたんですが、2,3日で400件とか500件のスパムコメントが投稿されるので、とりあえずブログ単位でコメント機能を閉鎖して、見た目上は平穏な感じになりました。
ところが、今度はMovableTypeの管理画面にログインするとエラーが起きるようになりました。
CGIWrap Error: Real UID could not be changed!
最初はMTの管理画面でページ遷移する時の数回に1回程度だったのが、だんだんと頻度が上がり、ページの再読み込みをしてもエラー画面のままという事態に。
ブログ記事を保存するのも、再構築をするのも、とにかく全部エラーになるので仕事になりません。
調べてみると、SSIの負荷に拠るものだとか出てきたんですが、なんのことだかさっぱり。
MovableTypeから生成されるページではSSIを利用しているのですが、管理画面には関係ないはず。
見た目上は、スパムコメントは投稿されなくなっているし、さっぱり原因がつかめないまま同じサーバにインストールしてある他のMovableTypeにログインしてみると、こちらも同じような状態。
さらに、他のサーバにインストールしてあるMovableTypeにログインしてみたら、こちらは特に問題なく動いています。ここまで来て、ようやくサーバのアクセスログをチェックするに至りました。
Gmailは非常に優れたWebメールサービスです。
特にその迷惑メールをフィルタリングする能力は秀逸で、それまでThunderbirdというメーラーを使っていた当時は迷惑メールを選別して整理するだけでも大変な労力でした。
リリース当初は招待制だったGmailが、誰でも申し込めるようになったタイミングで利用を開始しました。
Gmailで不満なのは@以降がgmail.comになってしまうこと。
独自ドメインのメールを受信したり偽装?して送信することもできるので、それでOKとも言えますが、2年ほど前にGoogleAppsというサービスがあって、独自ドメインでGoogleのサービスを運用できるらしいと知りました。
独自ドメインでGoogleの各サービスが利用できるならと、さっそく移行してみたんですが、意外と設定に手間取ったので新たに別のドメインを設定する機会に手順をまとめておこうと思います。
前提としては独自ドメインをバリュードメインで運用していること
バリュードメイン:https://www.value-domain.com/
他のドメイン業者を利用している場合は、この記事は参考にならないかも。
ドメインを既に取得している場合はGoogleAppsの申込ページへ、
これからドメインを取得する場合は、まずバリュードメインで取得しておきます。
MovableTypeの5.04がリリースされました。
普通にアップグレードするなら、ダウンロードしたファイルを解凍してFTPソフトでアップロード・・・なんですけど、ファイル数が3000以上もあるので、途中でエラーになってストップしたりとかたまにあります。
イラっとしますよね。
たとえエラーにならなくても、これだけのファイル数ですからアップロードする時間もそれなりに。
圧縮されたファイルをアップロードして、サーバで展開すれば簡単なんですよね。
そこで参考にさせていただいたのがこのサイト
MovableType備忘録:[重要] Movable Type 4.23 リリース
基本的にコマンドとかよくわからないので(汗)、このページに書いてある通りにやるだけです。
条件として、サーバ側でリモート接続を許可していることが必要です。
私の環境はサーバがCORESERVER、自宅の環境がMacなので、同じ環境の方には参考になると思います。
一応、自分用ということでメモ。
MovableTypeは2.6の時代から使ってきましたが、テンプレートをああでもないこうでもないとカスタマイズするのが一番楽しかったのは3.xの時代。
4.xのバージョンアップはかなり戸惑いました。
それでもなんとか自分なりのテンプレートを作ったら、すぐに5.xがリリース(ToT)
もう追い付けません。
MovableTypeもバージョンが5になってからはテーマがかなり使えるようになっているという噂は聞いていましたが、実際にテーマがどれくらい配布されているかというと、探しても見つからないんですね、これが
で、やっと見つけたのがこちら
使わせていただいたのは「テーマ 002 - カンバス」
シンプルですがなかなかどうして洗練されてます。
ただ、私の場合調整が必要だった点があり、以下はその覚え書き
Kan-nohプランナー近藤彰宏のサイトです。
iPhoneなどのスマートフォン向けサイトもあります。スマートフォンでこのページを開くか、URLの最後に i を付けていただけばOKです。
ITは難しいとか、私には関係ないと思っていても、時代の流れには逆らえません。
ソーシャルネットワークの普及により、最低限仕事に関わることだけ覚えるというやり方も通用しなくなるでしょう。
来るべき知識創造社会において、情報収集から整理、さらには情報発信までの流れを作って、個人や企業のオリジナリティを積極的にアピールする・・・そんなお手伝いをしています。
1972年10月生まれ
全脳思考ファシリテーター
趣味はゴルフ・ボウリング・草野球
カリスマ経営コンサルタント神田昌典氏が開発した「全脳思考」
3時間でその思考法を手に入れる講座
中部地区在住の全脳思考クラスタ(講座受講者)の集まる場を月1回開催
ゴルフと全脳思考を組み合せて、遊びの中から新しいビジネスのヒントを得る体感型セミナー
体の感覚から「本当のジブン」にアクセスし、知識を得ることではなく実際に行動を起こすことを重視した体感型セミナー